林修の今でしょ!3時間spテレビ朝日 甘酒 乳酸菌
善玉菌 免役細胞 豆乳など!
消化酵素やペプチドは熱で壊れる甘酒のスゴい力は江戸時代には夏バテ防止冷たい飲み物
2016年3月15日19時00分~の放送

「林修の今でしょ!講座」は春の豪華3時間SP!』の中で
話題の甘酒のスゴい力を学ぼう講座という内容が気になりました!

甘酒の歴史は古く、古墳時代までさかのぼるらしい
江戸時代には夏バテ防止の冷たい飲み物として利用されていたとか

今でも甘酒ってなんとなく健康にいいって思いがあるありますね・・・

消化酵素やペプチドは熱で壊れるため、常温以下で飲むほうが良いそうです
免疫力を高めたり血圧上昇を抑えるなどの効果があるようです

免役細胞の70%は腸にあるので、甘酒が腸の免疫細胞を活性化し善玉菌を増やす効果がある
さらに甘酒にも善玉菌が含まれるため、相乗効果が出ます
善玉菌が腸内環境の免疫力を高める免疫力増加が期待できます

さらに甘酒を飲むと目のクマが改善される効果があるらしいです

亜肌荒れにも良いみたいな甘酒って魅力的ですね・・・

林修の今でしょ!3/15放送の内
(2)話題の甘酒のスゴい力を学ぼう講座
を紹介!

名医たちも認める最強ドリンクの甘酒

成分や飲み方で免疫力もアップ!

快眠 血圧対策!

甘酒の歴史とは?
甘酒の季語は夏!
甘酒は冷たくして飲む飲み物であった

甘酒のイメージは温かいイメージがあるが
江戸時代では夏バテ防止の冷たい飲み物であった!

江戸時代にはクーラーも冷蔵庫もなかった
夏バテを防止するために栄養分 水分を
吸収が良い形でとらなければいけない

そこで考えたのが米と麹で作る甘酒なのです

甘酒が飲まれたのは古墳時代からとのこと
日本書紀の中に出ている天甜酒(あまのたむけさけ)が
甘酒の起源だとか

水に浸したコメを口の中に入れて
唾液で発酵させ作ったお酒だとのこと

口の中でクチャクチャ嚙みながら唾液での発酵とかだから
ドロッっとして甘酸っぱかったようだ、とのこと

人の口に入ったもの飲めますか?
えっ それ出すんですか?
などのコメントが面白いですね・・・

そして名医に聞いた甘酒成分って何がすごい?
消化器内科・・・善玉菌 免疫力アップ
血圧専門医・・・ペプチド 血圧上昇抑制
眼科・・・研究中 目のクマ対策
精神科・・・清酒酵母 睡眠不足解消
形成外科・・・善玉菌 肌荒れ対策

眼科の名医も認める甘酒の凄いところ
近年 甘酒についてのある研究結果の発表が・・・

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