ご存知の菊正宗、
江戸時代から350年も続く老舗の酒蔵。
酒蔵がどうして?
という声もあるかもしれません。

酒蔵ならではの伝承の技を、
お酒以外に役立てる方法を見出しました。

神戸の御影の地で長年培った技術を駆使し
「米のしずく」を作り出しました。

刺激や乾燥にお悩みの方に
お勧めの乳酸菌「LK-117」
ドリンクタイプとタブレットタイプの「米のしずく」です。

近畿経済産業局実施
地域資源活用型研究開発事業の研究開発成果をもとに製品化した
本物の技が光り輝く代物です。

1本(1粒)当たり
植物性乳酸菌100億個以上が入っています。
それにアミノ酸ペプチド150mg以上が入ってます。

アミノ酸が50個以上結合するとタンパク質と言います。
50個未満だとペプチド。
11個以上だとポリペプチド、
2~10個では、オリゴペプチドと言います。

ペプチドは非常に種類が多く、
血圧上昇を抑制したり、
コレステロール上昇も抑制すると言われています。
色んなものとの相乗効果もあるようです。

有効成分が含まれていて、子どもからお年寄りまで年齢に関係なく、安心して家族3代で飲んでいただくことが出来ます。
表示義務のあるアレルギー特定原材料を含まない
アレルゲンフリー商品です。

「米のしずく」トライアルコース50mg×10本。
一日一本。
通常3000円ですが、
1500円(税込み)送料無料10日間お試しもあります。

菊正宗の「生もと造り」からしか生まれることのない「LK-117」植物性乳酸菌です。
「生もと」から生まれた乳酸菌の中の最良の乳酸菌を選んでいます。
体内から整えるに最適の乳酸菌です。

ポリフェノールが一般米の3倍、
食物繊維約6倍以上含まれる米「ホシニシキ」を使用しています。
高アミロース米である「ホシニシキ」米の品種にもこだわりました。
普通に食すとご飯としては、決して美味しくありません。
高アミロース米は、糖化が進みにくく消化吸収がゆっくりなのです。
低GIということです。

糖尿病の治療食として食べられています。
血糖値の上昇を抑えるためにです。

そのままでは粘り気が少なく美味しくないので、
リゾットやおかゆがおススメと言われています。

GIとは、食後血糖値の上昇度を示す指標のことです。
「米のしずく」は、菊正宗酒造、神戸大学、兵庫県立工業技術センターの共同研究で生まれた商品です。

お米の主成分のでんぷんは、
ブドウ糖が結合して出来ています。
結合形態によりアミロースとアミロペクチンに分かれます。
直鎖状のアミロースと枝分かれしているアミロペクチンという構造です。
アミロースとアミロペクチンの含有量によってお米のGIが決まります。

アミロースは分解されにくい形の為、
食後の血糖値が上がりにくい構造になっているようです。

逆にアミロペクチンは分解しやすい形の為、
食後の血糖値が上がりやすい構造になっています。

もち米は、
ほとんどがアミロペクチンでアミロースは少ないので、
血糖値が上がりやすい。

逆にうるち米は、
アミロースが多いので、
血糖値が上がりにくいとなるわけです。

このような原料にもこだわった「米のしずく」は、
伝承の技「生もと造り」と緻密に計算された成分など原料にこだわった日本の技術が詰まった
これぞ日本職人の技というサプリメントかもしれませんね・・・。

単に研究だけでなく、
長年の水と米と麹の職人技がうまく最高の形で現代技術とミックスされたサプリメントと言えるでしょう。

寒さの一番厳しい時期に、
雑菌などの汚染の心配が無いようにと行われる寒造り。
寒造りによって、美味しいお酒が造られています。

その「生もと造り」とは、
通常の速醸造より倍以上の手間、
暇を惜しまずかけて造りあげる技なのです。

現在日本にある千数百蔵の酒造蔵の中で、
菊正宗を含めて僅か数蔵しかありません。
それほど貴重なのです。

その技を絶やさないために、
菊正宗は「生もと造り」を公開までしています。

単に自信だけでなく、日本の素晴らしい技術を伝承したいという願いでしょうね。

生もと造りで造られる乳酸菌には、非常に魅力を感じます。

現在サプリメントだけでなく、
化粧水などの分野でも評価を得ています。

余分なものが入ってないこのサプリメントで
日本人に合った、
昔からの技を身体で感じられます。

お子さんの肌の悩みもこれなら安心安全
ヨーグルト味にしてあり、続けて飲むことが出来ます。

悩まないで試して見てください。
この日本の素晴らしさをあなたの肌で実感してみてください。